丹後半島 3つの畑で御世話になる芋植記
どうも、風呂敷屋です。
新規事業じゃないですけど、今年はあるモノを作ります。
【野間】伊藤農園 2010
夕方7時前から苗植え開始
しかし、植えきれず翌朝9時から炎天下の中植える。
すぐにでも水を撒かなければ夕方までに枯れそうな気がしたので
用水路を何度も何度も往復しながら10時ころなんとか完了。
続いて【上世屋】
苗を持って行くだけのつもりが、色んな行き違があって僕が植える流れに。
急きょ、仕事に向かう寸前だった井之本さんが『うちの畑を使ってもええぞ』と
すぐに耕して草刈までしていただいたので
土を盛って、苗を植えて、日除けの草を満遍なく掛けて、水を撒きに撒きまくって、
なんとか一人で一時過ぎに終了。
最後に【栗田】
夕方五時過ぎ
祖母の畑で植え方を習いながら植える。
流石、手際・段取りが素晴らしく、口も手もよく動く。
最初に『ここから植えれば良かった』 と後悔するも
無事一時間で苗植えと1日が終了。
植えたモノは一週間くらいで根付くそうです。
疲れるけどが慣れない仕事はおもしろいです。 そして、収穫とその後が楽しみです。
トラックバック(0)
トラックバックURL: http://kujirajaku.com/mt/mt-tb.cgi/84


















コメントする